ミニョンズ★*Diary

ドラマや芸能情報の話などを書いてみます♪(ミニョン☆の備忘録の別室)

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過保護のカホコ 第6話 あらすじ 予告動画あり!

第6話 あらすじ

カホコ(高畑充希の脱過保護宣言を受けて突然家を出てしまったいずみ黒木瞳

根本家では残された正高まさたか時任三郎とカホコが慣れない家事に手を焼き、家の中は

メチャクチャに。
 一方ではじめ竹内涼真が両親の前で交際を申し込んでくれたことが嬉しいカホコ

だったが、「カホコと呼ぶこと」と「好きだと言うこと」の2つのお願いに、照れる

初はなかなか答えてくれず…。

 

出て行った泉を説得するため、正高は泉の実家・並木家を訪ねる。

しかし、泉から口をきいてもらえないどころか、夫婦喧嘩をして家を出てきた泉の

妹・せつ西尾まりがタイミング悪く転がり込んできて、正高の説得はスルーされて

しまう。
 その頃、料理ばかりか掃除や洗濯が一切できないカホコが家事に挑んだおかげで

家の中はさらなる惨状を極めていて…

 

再び並木家を訪ねる正高だが、今度は家出をした泉の妹・たまき中島ひろ子が駆け

込んできて、またしても正高の説得はうやむやに。

逆に根本家には、実家で娘の教子きょうこ濱田マリの借金トラブルに巻き込まれそうに

なった正高の父・正興まさおき平泉成が逃げ込んでくる。

親戚中でトラブルが勃発していることを相談するカホコに、初は心配しなくてもすぐに

元に戻ると話す。

照れながらもカホコのことを名前で呼ぼうとする初だったが、そこにすっかり印象の

変わったイト(久保田紗友が割り込んできて...。

 

そんな中、女たちの集まる並木家と反対に、根本家には妻に出て行かれた夫たちが続々

と集結。

妻の悪口で盛り上がる男たちの間でカホコは意外な行動に出る!

 

 

一部引用

― では、最後にカホコたちと同世代のモデルプレス読者に向けて、ドラマを通じて届けたいメッセージを!

高畑:「一生懸命ってかっこいいよ」って!カホコは何にでも一生懸命、初くんは絵に一生懸命。

一生懸命でかっこ悪くなるのもかっこいい、ということを感じていただきたいです。

竹内:特に僕たちと同世代の20代やあるいは年下の10代の方たちに「一生懸命は恥ずかしいことじゃない」ということを伝えたいですね。 

カホコの意外な行動

何をするんでしょうねぇ。

すごく楽しみですね♪

早く洗い物しよっと!